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Ralf Gärtner

シニアバイスプレジデント兼コーポレート・パフォーマンス・ソリューション部門ゼネラル・マネージャー


「CCH Tagetikでコーポ―レート・パフォーマンス・ソリューション部門のリーダーとして人生の新しい章を開始することを楽しみにしています。組織の文化および皆様の活力とモチベーションにはすでに大変感銘を受けています。『CCH Tagetikファミリー』の一員になれることを誇りに思います」


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略歴


Ralf Gärtnerはシニアエグゼクティブ・マネージャーであり、戦略の策定と実行、イノベーション管理、セールスの実行、そして成長企業の統率において豊富な実績を保有しています。


2011年に、Global Wolters Kluwer TAA部門における2番目の規模を誇るドイツで税務会計部門(TAA)のマネージング・ディレクターとしてWolters Kluwerに入社しました。

2015年には、TAAヨーロッパのクラウド戦略/オペレーション組織のバイスプレジデントに昇格し、主にヨーロッパにおけるクラウドおよびデジタル化を推進するビジネス/テクニカルイノベーションに注力しました。

また、2018年の後半ではブラジルのTAA部門をサポートし、戦略の見直しとマーケットポジションの強化に努めました。


Wolters Kluwerに入社する以前では、まずはキャリアをIBMから開始しました。その後、会計、企業パフォーマンス管理、BI、ERPにフォーカスしたSoftM AGやComarch AGといったエンタープライズ・ソフトウェアの上場企業で役員および取締役を務めました。


ドイツのシュトゥットガルトで学び、経済およびコンピュータサイエンスの学位を取得しています。

現在結婚しており、妻と二児とともにドイツのミュンヘンに居を構えています。